安全へのこだわり

韓国の南蛮、白菜、大根などの野菜の種を前工場(旧朝日村大平)で植え、キムチの材料として使っています。
また、できるだけ地元産の野菜を中心に、エキスは韓国より仕入れています。
従業員は、韓国人、中国人、日本人がいて、国際交流や国際協力にも力を入れています。

地元で育てた野菜を、丁寧に加工します。一つ一つの工程が手作業で行われています。

保存料や着色料を使わず、素材の味を活かして作っているキムチです。
本場の味を日本人好みの辛さにあわせ、食べやすくしております。

メディア掲載 『うめちゃんキムチ本舗』が新聞に掲載されました。

読売新聞 2016/1/7 掲載

読売新聞 連載「外国人と暮らす」 第5回に、阿部梅子社長が紹介されました。

韓国から鶴岡市の農村へ嫁いで起業したエピソード、過疎化が進む農村で地元経済を元気にするため奮闘する様子などが紹介されています。

東京新聞 2006/7/5 掲載

この新聞に載ってから、電話・FAXでの注文やお問合せが殺到して大忙しでした。
お客様からは「嵐山孝三郎さんが紹介するものは、はずれがない」と、大変喜ばれています。
今も、この新聞に載ったセットは、うちの大人気商品です。

山形新聞 2006/10/28 掲載

社長インタビューが掲載されました。

お問い合わせ先

有限会社 うめちゃんキムチ本舗
〒999-7601
山形県鶴岡市藤島笹花12-1
TEL:0235-64-5658
FAX:0235-64-5659

  • 営業時間
    8:30-17:30
  • 定休日
    土日祝日

モバイルサイト

ページの先頭へ